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あったら怖い

♪ この世にそんな恐ろしいものが

  あったら怖いよ



  あったら怖い

  あったら怖い



  「行く年来る年」の最終回



  ちょうど今頃やっているのかな?
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by nonnbei871234 | 2006-12-31 00:56 | 日常 | Trackback | Comments(0)

形式的には皆勤賞

今年1年間,この日記をご愛顧頂きありがとうございます。



 我ながら,かなり辛辣な意見を書いていると思うときもありますが,私の意見の発表を自主規制することもなかろうと思っています。



 形式的には,今年1年間,365日分の日記が全部埋まりました。

 実際は2日分をまとめて書いているときもありますので,実質的には365日間毎日書いているわけではありませんが。



 来年も「書きたいときに書きたいことだけを書く」ことを続けていきますね。



 皆様,よいお年をお迎えください。
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by nonnbei871234 | 2006-12-31 00:55 | その他 | Trackback | Comments(0)

社会人の誕生日

私が小学1~2年生の頃,クラスでは「今日は××君の誕生日です。みんなでお祝いしましょう。」とやっていた。

 旦那の出身小学でも同じようなことをしていた。



 夏休み期間中に誕生日が来る旦那は,お祝いをしてもらったことがない。

 冬休み期間中に誕生日が来る私も,お祝いをしてもらったことがない。

 子供心につまらないと思った。



 社会人は,誕生日といってもこれといってすることがない。

 いちいち,職場で誕生日でお祝いなんてしていたら,面倒で仕方がない。

 大多数の方々は,仕事場で「今日が誕生日なんだ。」なんて話すこともなく,淡々と日々の仕事をこなすのだと思う。



 今日が誕生日の私は,普通のOLにでもなっていれば,誕生日はお休みということだったのだと思うが,病院に勤務してしまったので,この日が休みとは限らない。

 私は,今日はお仕事である。



 大晦日のお仕事というのは,普段とちょっと違う。

 日勤が終わると,準夜組と交代するのだが,大晦日の準夜は「年越し勤務」組である。

 大晦日の年越し準夜は,それはそれで違う雰囲気を漂わせている。

 午前0時まで起きている方が結構多いのである。

 ベッド上で起きてくれていればいいが,中には窓越しに新年の打ち上げ花火を見ている人がいたりして,巡回には普段より結構時間がかかるものである。



 そのため,足掛け2年がかりの巡回になったりするときもある。



 今夜はどんなドラマが起こるのだろうか。
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by nonnbei871234 | 2006-12-31 00:54 | 日常 | Trackback | Comments(0)

食欲をそぐもの

病院内での食事の食器

 昔ほどではないとはいえ,機能重視で彩りがない。

 あの食器では,おいしい料理もおいしくなくなってしまうように見えてしまう。

 食事の手伝いをしていると,何とかならないものだろうかと,考えてしまう。



 世の中,見た目というものは意外と大切なんだと実感する場面である。

 たしかに,いい水質で湯船も立派な露天風呂でも,露天風呂からの見えるのが清掃工場とか火葬場とかで,洗面器が黄色いプラスチック桶では,多分はやらないだろうなって,容易に察しがつくというものである。



 綺麗で,軽くて,耐久性に優れ,環境に優しく,安価な食器というものは,ないだろうか。

 給食部門に頑張って探してきてもらおう。
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by nonnbei871234 | 2006-12-30 00:53 | 時事 | Trackback | Comments(0)

急性アルコール中毒

 29日には,急性アルコール中毒で,何名かの方が運ばれてきた。



 症状が重い方もおり,処置するほうも結構大変であった。



 一気飲みは大変危険だから,絶対にしないでください



 といわれ続けているのに,一気飲みはまだまだあるようである。



 一気飲みは,絶対にやめてくださいね。
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by nonnbei871234 | 2006-12-29 00:52 | 職場 | Trackback | Comments(0)

宿泊

ホテルホスピタルで、楽しい楽しい終夜のお楽しみ会です。
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by nonnbei871234 | 2006-12-29 00:51 | 職場 | Trackback | Comments(0)

義務化へ

 高齢者マーク(もみじマーク,落ち葉マーク)が義務化になるようですね。



 このマークができたとき,これじゃ貼りたくないなって思いましたね。



 もっとかっこいいマークにすればいいのに。



 義務化するのなら,デザイナーから作品を出させて,コンテストでも開けばいいのに。



 若葉マークのほうは,すっかり浸透のにね。

 私は就職1年目に,若葉マークの模様のハットピンを使っていて,上司に怒られたなー
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by nonnbei871234 | 2006-12-28 00:50 | Trackback | Comments(0)

仕事納め

 事務部は,今日が仕事納めだった。



 実質的な仕事始めは,9日だから,11連休になる人も少なくない。

 新年は海外でという人も何人かいるようだ。

 NZで新年を迎える人もいる。我々より少し早く新年を迎えるということになるのだなー。



 日本は国内に時差はないので全国一律で新年を迎えるが,時差がある国だと,段階的に新年を迎えることになるんだよなー。



 そういう国は,TVの放送なんかはどう工夫しているのだろうか。全国一律の放送がないわけでもなさそうだし。

 ニューヨークでは1月1日午前2時,ロサンゼルスは12月31日午後11時(ニューヨークとロサンゼルスの時差って3時間ですよね。4時間だったかな。)



 どういう放送をしているのか,ちょっと気になる。



 私は明日から看護部のほうに,代打で入る。この年末年始はローテーションがうまく組めず,副師長あたりは相当に苦しんでいた(予想外の退職者が出た棟では,管理職が連日の夜勤状態のようである。)。

 チームに入っていない私は,雑用・雑用・また雑用の年末年始である。
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by nonnbei871234 | 2006-12-28 00:49 | 職場 | Trackback | Comments(0)

真っ白白透け

新年になったら新しいユニフォームでということなのか,毎年年末になると,出入りの業者さんが,白衣の売り込みに来たりする。
 うちの看護部は,「白色以外は禁止,襟・袖の部分のパイピング部分も白以外は認めない。」という白色信仰が強い職場である。
 これだけ保守的な病院が,私を採用したことを合理的に説明することは難しい。

 最近は,カラフルな色のシャツのような制服を採用する病院もあったりするが,白だけでなく,ピンク・水色・薄黄色・ミントグリーンなどの色付きの制服を採用しているとこも珍しくない。

 どうしても看護師が白色の制服を着ていなければならない必然性がない。
 だいたい白衣は,威圧感を与えるという点などで患者様などにマイナスなだけでなく,「透ける」という点で看護師にもマイナスなのてある。

 この「透け」,私も大学で実習を始めた頃は困った。学生時代は白衣に薄黄色のエプロンだったので,対面すると透けは分からないのだが,友達の後ろ姿を見ると,かなり透けていて,下着の模様まで分かってしまった。
 ということは,同じ白衣を着ている私もこんなに透けているんだと,驚愕した覚えがある。

 今は生地の改良が進み,随分透けなくなった。
 
 私の場合は,デスクワークが多いので,お尻の部分の磨り減りが普通に看護職に就いている方々より圧倒的に早いのである。
 これでは,透け防止対策が強化されても,透けやすくなってしまうのである。
 そんなこんな理由と,間もなく新年を迎えるということで,新たに2枚白衣を購入した。

 年明けから着る予定である。
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by nonnbei871234 | 2006-12-27 00:49 | 職場 | Trackback | Comments(0)

音楽会

単調になりがちな病院生活に,少しでも活気をということで,院内では季節のイベントなどをよく行う。



 看護部のメンバーも,得意な楽器を披露するようなこともある。

 そのときは,日頃知らない看護部職員の隠れた才能が見られるものである。

 外科勤務の男性看護師は,高校時代はJAZZにはまっていたそうで,サックスを持たせたら独壇場である。



 私は,音楽は全くダメである。

 ピアノ・・・西田敏行唯一のヒット曲状態である。

 フルート・・・ラマーズ法か?

 ギター・・・ローマの休日のオードリーである。

 バイオリン・・・ドラえもんのしずちゃん状態。

 ドラム・・・電話で喧嘩中に机を叩くときのほうがリズミカルである。

 ボーカル・・・ぬれせんべえ買ってたどりつく。



 ただ,唯一できること。

 それは,勝手な歌詞を考えることである。

 ただ,私の場合,世の中を皮肉る内容の歌詞は作れるのだが,なかなか前向きな歌詞は作れない。



 新年最初の演奏会が1月半ばにあるのだが「たまにはリーダーも参加せよ。」と言われている。

 年末年始に歌詞を考えよう。
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by nonnbei871234 | 2006-12-26 00:47 | 職場 | Trackback | Comments(0)